弊社を含む、重仮設の業界がボルト工法、溶接工法主流の時代昭和50年、共同事業にて
締結金具第一号である「ブルマン」
を開発するに至りました。
独自の締結金具第一号「ブルマン」による締結金具工法(ブルマン工法)で全国展開を繰り広げる中、大型物件においては、耐力的、性能的にブルマンでは対応困難な物件が増えてきました。
時代の変化に伴い、より高度な締結金具の必要性を敏感に感じとり、
平成2年リキマン金具を開発
し、現在、リキマン金具を使用した弊社の技術の結晶であるリキマン工法を全国に展開中です。